早稲田大学校旗


早稲田大学応援部が誇る8本の校旗をご紹介します。

大校旗

 

令和2年、早稲田の新たな心の拠り所となるべく作成され、

歴代校旗の理念と魂を受け継ぎ、

三代目の第一校旗として誕生いたしました。

 

 

 

新黎明旗

 

我々応援部が大学当局よりお預かりしている8本の校旗のなかで、

最も華麗、最も優美といわれていた『早稲田大学黎明旗』の魂を受け継ぎ、

平成三十年にあらたにうまれ変わりました。

 

 

新前川旗

平成19年、早稲田大学創立
125周年記念として作成され、
最も雄大で、最も力強い旗と
言われております。

 

 

 

稲翔旗

平成12年早稲田大学応援部
創部60周年を記念して作成され、
早稲田大学の更なる
飛翔を願って命名されました。

 

 

 

第二古茶旗

平成15年、早慶戦100周年を記念して作成され、その翻す校旗の紅は8本の校旗の中で
最も勇壮で最も迫力があります。

 

 

 

 

古茶旗

早稲田大学応援部
初代代表委員主将、
故・古茶一之氏により
大学に寄贈された旗で、
荘厳かつ重厚な趣があります。

 

 

 

 

新勁艸旗

令和2年、故滝口宏応援部部長先生によって命名された、勁艸旗の理念を継承して誕生しました。

強風ではためく時にこそ、真の美しさ、逞しさを見せる、最も早稲田らしい旗と言われております。

 

 

久遠旗

平成12年早稲田大学
応援部創部60周年を
記念して作成され、
早稲田大学校歌の一節「現世を忘れぬ 久遠の理想」
という歌詞になぞらえて
命名されました。