早稲田大学校旗

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早稲田大学応援部が誇る8本の校旗をご紹介します。

新大校旗

shindai

昭和58年、早稲田第2世紀の
幕開けの象徴として作成され、
以後第一校旗として
君臨しております。

 

 

 

黎明旗

reimei大学当局からお預かりしている
8本の校旗の中で、
最も華麗、最も優美と
言われております。

 

 

 

新前川旗

shinmaekawa平成19年、早稲田大学創立
125周年記念として作成され、
最も雄大で、最も力強い旗と
言われております。

 

 

 

稲翔旗

toushou平成12年早稲田大学応援部
創部60周年を記念して作成され、
早稲田大学の更なる
飛翔を願って命名されました。

 

 

 

第二古茶旗

nikocha平成15年、早慶戦100周年を記念して作成され、その翻す校旗の紅は8本の校旗の中で
最も勇壮で最も迫力があります。

 

 

 

古茶旗

kocha早稲田大学応援部
初代代表委員主将、
故・古茶一之氏により
大学に寄贈された旗で、
荘厳かつ重厚な趣があります。

 

 

勁艸旗

keisou故・滝口宏部長先生
によって命名された旗で、
早稲田で育った者は
「疾風に勁艸を知る」人間で
なければならないことを示しており、
最も逞しく、最も早稲田らしい旗と
言われております。

 

 

久遠旗

kuon平成12年早稲田大学
応援部創部60周年を
記念して作成され、
早稲田大学校歌の一節
「現世を忘れぬ 久遠の理想」
という歌詞になぞらえて
命名されました。